試合結果

準決勝

01/13(火)


1 2 3 H
VAMOS 0 0 0 0
長谷川 5 0 x 5 4

 

いよいよ準決勝となりました。

1回の裏、1,2番打者が出塁し続く3番打者に本塁打を許してしまい、その回で計5点を奪われました。何とか挽回を試みるも内野ゴロや外野フライに終わり逆転はなりませんでした。決勝進出は、チーム長谷川!


02/06(金)


1 2 3 H
Composite materials 0 2 3 5
ハタノダンデライオンズ 0 0 0x 0 1


いよいよ準決勝2試合目を迎え、残すは決勝のみとなりました。1回表ヒット・四球でいきなり満塁のチャンス!長打は出ませんでしたが、しっかりランナーを帰し、見事先制!

2回表ではハタノダンデライオンズが追加点を許さず三者凡退に抑えましたが、3回表で追加点を許してしまいました。

3回裏、追い込まれたハタノダンデライオンズ。最後の打者から見事三振を奪い、ゲームセットとなりました。

準々決勝

01/05(月)


1 2 3 H
TKB Cements 2 0 0 2 3
ハタノダンデライオンズ 6 2 x 8 6


両チームとも素晴らしいピッチングを見せました。特にハタノダンデライオンズの投手は球速・制球力ともに申し分なく、二者連続三振を奪いました。結果、新年初めての試合を制したのはハタノダンデライオンズでした。


01/19(月)


1 2 3 H
スピナーズ 0 0 2 3
Composite materials 5 5 x 10 13


初回表、Composite materialsがエラーなどで先制を許してしまいますが、その回の裏、安定した打撃で見事逆転!その後も三塁打、本塁打で得点を稼ぎ、大差をつけて見事勝利しました!


12/18(木)


1 2 3 H
VAMOS 1 0 1 3
ブルジョワーズ 0 0 0 0 3


今大会で最も打点の少ない試合となりました。その分1点の重みがあり、一瞬たりとも目が離せない試合でした。

両チームとも守備が堅く、ライトやサードのファインプレーも目立ちました。

12/19(金)


1 2 3 H
長谷川 5 0 5 7
アパタイツ 0 0 0 0 5


今日の試合は今年最後の試合となりました。どちらも守備が堅実な中、長谷川が見事に隙間を狙い、ヒットを放ち、2回の表に5点を獲得しました。



2回戦

12/09(火)


1 2 H
堀田ジャイアンツ 3 0 3 6
スピナーズ  9x 10 9


2回表までピンチに思えたスピナーズでしたが、ヒット・四球で満塁となりそこで4番打者をむかえました。4番打者は期待通り満塁ホームランを放ち、見事逆転!その後もコツコツ点数を稼ぎコールドゲームとなりました。

01/07(水)


1 2 3 H
むふふ 0 0 0 0 1
Composite materials 1 0 x 1 6


後攻Composite materialsが初回1,3番打者がヒットを放ち先制のチャンスを迎えました。そこで、4番打者がタイムリーヒットを放ち見事先制点を獲得!

むふふも必死に後を追いますが、Composite materialsの堅実な守備により逆転はかないませんでしたが、緊迫したよい試合でした。


12/05(金)


1 2 3 H
アパタイツ 0 5 3 8 13
TKD48Ⅱ  2 0 0 2 6


初回に華麗な守備を見せ、攻撃では2点を奪ったTKD48Ⅱに対し、2回アパタイツの攻撃で逆転満塁ホームランが炸裂!その流れに見事に乗り、アパタイツが勝利しました!

12/08(月)


1 2 3 H
ブルジョワーズ  3 2 0 5
そむちゃい 0 0 2 2 1


多少ブルジョワーズのエラーが目立つ試合でしたが、それを上回る打撃力で得点を稼ぎそむちゃいを制しました。そむちゃいは打撃の面では凡打が多かったですが、守備の面では、アウトを取れる場面でしっかり取る堅実な守備を見せました。


12/02(火)


1
2 H
ハタノダンデライオンズ  6 9 15 15
鶴見ペロブスカイツ 0 1x 1 1


初回からハタノダンデライオンズが無死満塁のチャンスを作り出し、見事に得点を獲得しました!その後2回もヒットを量産し、ビッグイニングとなりました。2回の裏にペロブスカイツも大きな一打を放ちましたが、追い付くには至らず1得点で敗退となりました。

12/04(木)


1 2 3 H
出会って3秒でソフトボール 3 0 0 3 5
VAMOS 3 1 x 4 3


第二回戦四試合目にきて前大会準優勝の出会って3秒でソフトボールが参戦!初回に両チームとも3点を獲得!1点が勝敗を決めるようなはらはらとする試合となりました。その中試合を制したのはVAMOSでした!


11/27(木)


1 2 3 H
TKB Cements 1 3 4 7
BBフランクフルツ   0 1 0 1 3


今大会もいよいよ2回戦を迎えました。2回戦第1試合は前大会チャンピオンBBフランクフルツが参戦してきました。1回戦に比べ攻撃、守備のレベルが格段にあがっていました。どちらが勝ってもおかしくない試合でしたが、TKB Cementsが前チャンピオンを見事打倒しました!

11/28(金)


1 2 3 H
NLD 0 1 0 1 2
長谷川  3 x 10 7


1回、相手を0点に抑えた長谷川は攻撃回に3ラン、満塁ホームランを放ち一気に点差をつけました。1回戦はエラーが目立った試合も多かったですが、両チームとも落ち着いた守備をみせました。さらに両チームとも速球型の投手でしたが、制球力がより上がればかなりの脅威となるのではないでしょうか。


1回戦

11/18(火)


1 2 3 H
スピナーズ 0 1 4 5 10
古屋ヘリックス  0 0 0 6


2回の表、ゲームを動かしたのはスピナーズの放ったランニングホームランでした。

惜しくも無得点で敗退した古屋ヘリックスでしたが守備の面では、現在今季最大の奪三振3を記録しました。

11/20(木)


1
2 3 H
ハタノダンデライオンズ 1 5 0 6 11
ブルーレット奥田研  0 0 0 1


1回表先頭打者から早速の本塁打がでました。しかし、投手は負けずにその回を見事に1失点に抑えました!変わってブルーレット奥田研の攻撃となりましたが、決定的な一打がでず、結果はハタノダンデライオンズの勝利に終わりました。


11/14(金)


1
2 H
Composite materials 5 3 8 5
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他ゲームと違い、特に大きな一打はなかったものの、大変盛り上がったゲームとなりました。初回裏、奪三振2・三者凡退で抑えたComposite materialsのピッチングは素晴らしかったです。

11/17(月)


1 2 3 4 H
NLD 1 0 0 3 4 5
樋口レオーネファミリーズ 1 0 0 2 3x 7


初回から両チーム1点を獲得するもその後はお互い1点も譲らず今季初の延長戦へと持ち込みました。1アウト満塁から始まった4回、3点を奪われ必死に奪い返そうとする樋口レオーネファミリーズでしたが惜しくも一歩及びませんでした。


11/10(月)


1
2 H
そむちゃい 13 17 16
IO件 3 1x 5

 

初回から両チームとも譲らない乱打戦となりました。1回裏までは均衡が保たれましたが、2回表に満塁ホームランを含む長打が炸裂し大きく点差をつけてそむちゃいが勝利しました。

11/11(火)


1 2 H
TKB Cements 2 12 14 16
KOTOKO親衛隊 0 0 0 3

 

試合を制したのはTKB Cements!守備では相手を凡打に抑え、攻撃ではランニングホームランなどを放ち相手を圧倒しました。

TKB Cementsの今後の活躍にも期待します!


11/4(火)


1 2 3 H
VAMOS 0 2 1 3 5
 ナイレ・ル・ドリント 1 0 0 1

 

まず点を獲得したのはナイレ・ル・ドリント!そこからのVAMOSの見事な守備と攻撃で逆転勝利となりました!今季大会初試合から良いゲームが見られました。これからのゲームも楽しみですね。

11/7(金)


1 2 3 H
よっきーボンバーズ 0 0 0 0 4
アパタイツ 3 5
8 9


1回裏から3ランホームランを放ち、点を決めたアパタイツ。そのまま相手を抑えつつ、更に3ラン、ソロホームランを放ち点差を広げて見事勝利を収めました。

よっきーボンバーズもヒットを放ちチャンスを作りましたが、惜しくも点は獲得できませんでした。いつ点が入るか目が離せない試合となりました。


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