試合結果

8/5 1 2 3 R H E
まっくろくろ研究室 1 0 0 1 2 1
Composite materials 0 2 X 2 3 0

決勝戦にふさわしい、緊迫したレベルの高いゲームになりました。

初回、まっくろくろ研究室が1死満塁のチャンスをつくり、一ゴロの間に1点を先制。

試合の主導権を握られたComposite materialsは2回の裏に反撃、センター方向に安打を重ね2点を奪い逆転します。

その後の3回を危なげなく抑えきり、Composite materialsが優勝を決めました!

7/29 1 2 R H E
Composite materials 9 4 13 13 0
化工オールスターズ 4 0 4 6 0

初回、いきなり5連打から畳みかけたComposite materialsが一挙9点を挙げ主導権を握ります。

裏では化工オールスターズに4点を返されますが、反撃をここで食い止め決勝戦進出です。

7/25 1 2 3 R H E
M6-301 1 3 0 4 6 5
まっくろくろ研究室 3 10 X 13 10 1

まっくろくろ研究室のマシンガン打線が大爆発!

単打を浴びせまくる攻撃がM6-301を襲います。

圧巻は2回裏。単打、四死球、エラーで打線が繋がり一挙10得点。

M6-301は守りで精彩を欠く最後になってしまいました。

7/14 1 2 3 R H E
M6-301 0 5 3 8 8 0
0 2 0 2 3 0

攻撃力がウリのチーム同士の対決となりました。

2回表、M6-301の打線が繋がり一挙5点を挙げます。裏に壬もタイムリー二塁打で2点を返すものの反撃はここまで。

3回にも追加点を入れたM6-301が強力な打線を引っさげベスト4進出です。

7/12 1 2 3 R H E
まっくろくろ研究室 4 0 0 4 5 1
VAMOS 0 0 2 2 4 0

先攻のまっくろくろ研究室はチャンスから初回に4点を奪います。

その後はレベルの高い守備で両チームが併殺をとるなど、試合が膠着して進んでいきます。

最終回にVAMOSは3安打で2点を奪い一矢を報いるも、反撃及ばず敗戦です。

7/8 1 2 3 R H E
Composite materials 0 1 2 3 5 0
ロタキサンズ 0 0 0 0 2 1

ここまで隙のない守りを見せてきたロタキサンズでしたが、ホームランと四球からの長打で3点を失います。

一方のComposite materialsはより堅い守りで被安打2の完封勝利。ベスト4進出です。

7/7 1 2 3 R H E
VAMOS 0 1 0 1 5 1
Mets 0 0 0 0 3 1

VAMOSは2回、ヒットとエラーでチャンスをつくると、タイムリーが飛び出し1点を先制。

Metsは3回裏に2死から連打で1,2塁としましたが、あと一本が出ず惜敗。

VAMOSが1点を守り切りベスト8最後の一枠に進出を決定しました。

7/4 1 2 3 R H E
たんそたんそ 2 2 0 4 10 0
化工オールスターズ 1 3 1x 5x 7 3

たんそたんそはコンスタントにヒットを重ね初回2回に2点ずつ取り優位に試合を運びます。

一方の化工オールスターズは劣勢の中守備をノーエラーで踏ん張り、逆に相手のエラーによるチャンスをものにして最後はサヨナラで逆転勝利。

6/30 1 2 3 R H E
higuchi-staff 2 3 0 5 8 1
4 4 X 8 7 3

higuchi-staffは、初回の2点を裏で逆転され、2回に1点リードに持ち越すも守備の乱れで再び逆転されます。

壬は、前回同様畳みかける打撃で突き放してリードを守りきり勝利しました。今後もその打線に期待がかかります。

6/28 1 2 3 R H E
Jokers 0 1 1 2 5 3
ロタキサンズ 4 0 X 4 7 0

小雨の降る中でしたが、活気のある締まったゲームになりました。

ロタキサンズは初回に5連打で4点を先制。

対するJokersもしぶとい反撃を見せましたが、強豪の守りを崩しきることはできず、ロタキサンズが2点差で逃げ切りました。

6/27 1 2 3 R H E
たんそたんそ 5 2 3 10 7 1
SDDL 4 3 0 7 6 1

猛暑の中行われたゲームは両チーム計17点をとる乱打戦になりました。

たんそたんそは初回に5点を先制、2回に2点を追加し試合を優位に進めます。

一方のSDDLは2回裏に同点に追いつきましたが、その後の守備で粘れず3点を失い敗戦。

6/20 1 2 3 R H E
チーム凝縮系ファイターズ 0 1 0 1 6 0
SDDL 3 2 X 5 3 2

チーム凝縮系ファイターズは計6本のヒットを放つも、要所を締められ1点どまり。対してSDDLはヒットの数こそ3本だったものの、決勝スリーランホームランなど効果的なヒットが多く、攻守にわたる勝負強さで勝利を手にしました。

6/17 1 2 3 R H E
Composite materials 5 0 2x 7x 4 2
N○BU F○RM∧RS 0 0   0 2 2

Composite materialsは無死2,3塁のピンチを凌ぐなど粘り強い守備が光る一方、

N○BU F○RM∧RSは守りに精彩を欠き7つの四死球で7点を失い、コールド負けでした。

6/16 1 2 3 R H E
まっくろくろ研究室 2 0 5 7 5 4
YA☆Night 0 3 0 3 3 0

まっくろくろ研究室はツーランホームランで先制すると、逆転を許した3回には連打で4点を奪い再逆転。前回優勝のYA☆Nightを下しました。YA☆Nightも好守と連打で意地を見せたものの、一歩及ばず敗退となりました。

6/7 1 2 3 R H E
NMRアパタイツ 1 0 0 1 2 1
化工オールスターズ 0 5 X 5 7 0

初回にNMRアパタイツがさっそく先制、裏の満塁のピンチもしのぎ主導権を握りますが、2回裏に化工オールスターズが2死満塁からの3連打で5点を取り返し逆転勝利。

霧雨の中のゲームでしたが元気よく活気のあるゲームでした。 

6/3 1 2 3 4 R H E
緑ヶ丘soildiers 1 0 0 0 1 4 0
higuchi-staff 0 1 0 1x 2x 5 2

両チームともに、勝負強い守備が光る好ゲームでした。 

今シーズン初の延長戦となり、緑ヶ丘soildiersはライナーゲッツーで機を逸し、higuchi-staffのサヨナラ押し出しで決着しました。

6/2 1 2 3 R H E
Composite materials 0 0 4 4 3 1
Cements 0 1 1 2 3 2

Cementsは初回からファインプレーがとびだし2回に先制。しかしその裏、Composite materialsがタイムリー3塁打で逆転し勝利。両チームともに固く積極的な守備が光る好ゲームでした。

5/31 1 2 3 R H E
NMRアパタイツ 3 3 0 6 8 0
Yocky Bombers 0 0 1 1 3 1

NMRアパタイツは単打でチャンスを作り長打で得点する効率的な攻撃で1,2回に3点ずつ取り勝利。

Yocky Bombersは敗れたものの、2つの併殺を含む堅い守備でリズムを取り戻し最終回に意地を見せました。

5/30 1 2 3 R H E
しゃこうえむに 0 0 0 0 1 1
YA☆Night 4 0 X 4 5 1

強豪YA☆Nightが投げては5奪三振、打っては3本の長打と、その実力を発揮しました。

しゃこうえむには拙攻が目立ったものの、守備面で光るところが随所にみられました。

強い雨の中行われたゲームでしたが、お疲れ様でした。 

5/26 1 2 3 R H E
M6-301 6 3 3 12 16 1
鶴見ぺロブスカイツ 1 4 0 5 3 3

両チームに2本の本塁打が出る乱打戦になりました。

M6-301は序盤に9点をあげ、追いあげにあうもなんとか踏ん張りダメ押し点も加えて逃げ切りました。

鶴見ペロブスカイツは先発投手の力投をバックが支えきれませんでした。

5/23 1 2 3 R H E
たんそたんそ 3 0 0 3 5 2
TEAM CAVOS 0 0 2 2 7 1

両チームともに毎回の出塁を許しながらも、要所を締める守備が光る接戦となりました。

初回に3点を先制したたんそたんそが逃げ切るという結果になりましたが、最終回裏でTEAM CAVOSが素晴らしい粘りを見せてくれました。

5/20 1 2 3 R H E
ライオンキング 3 0 0 3 4 0
化工オールスターズ 0 5 X 5 8 0

好守あり、好打ありの非常に締まった試合になりました。

得点はどれもタイムリーの長打によってもたらされたもので、両チームの勝負強さが存分に発揮されました。

守備においてもエラーがなく、堅い守りは次につながることでしょう。 

5/19 1 2 3 R H E
まっくろくろ研究室 1 0 1 2 5 0
からあげくん 0 0 0 0 1 0

両チームともに堅い守りが光る試合となりました。

センター正面のライナーや太陽と重なる高く上がったフライなどの難しい打球を捌くファインプレーが見られました。

守りをかいくぐり2安打を挙げたまっくろくろ研究室の勝利です。

5/16 1 2 R H E
ザ・マセマティクス 3 0 3 6 2
Jokers 6 1 7 4 3

ザ・マセマティクスが初回に5連打で3点を入れるも、

Jokersがその裏に4者連続の四死球によるチャンスを掴み勝利しました。

両チームともエラー絡みの失点が多く、Jokersには2回戦以降の改善を期待したいところです。

5/13 1 2 R H E
8 13 21 21 3
SOD 2 1 3 6 1

昨日とうってかわって激しい打撃戦になりました。

壬は4本塁打を含む21安打で21点を挙げる猛攻を見せ2回コールド勝ち。

追うSODも反撃するも3点どまりとなりました。

審判にピリッとしないシーンが見られました。大変申し訳ありませんでした。

5/12 1 2 3 R H E
No LOVE No KIMURA 0 2 0 2 2 0
Mets 3 0 X 3 2 2

両チームとも堅実な守備が光る試合となりました。

No KIMURA,No LOVEはエラーでの失点が大きく響いた一方、

ワンチャンスをものにしたMetsが勝利を収めました。四球の多さは次回までの課題でしょう。

5/10 1 2 3 R H E
M6-301 2 1 0 3 2 3
Social and Human Sciences 0 0 1 1 4 0

両チームとも投手が踏ん張り、緊迫した試合になりました。

外野に飛ぶ打球が多くない中、少ないチャンスで3点を挙げたM6-301に軍配が上がりました。

Social and Human Sciencesは4安打を放ちながらもエラーに泣きました。

 5/9 1 2 3     R H E
ロタキサンズ 4 2 9     15 13 0
GRAND BIG MACS 0 0 0  

 

 

0 0 2

 優勝経験もある強豪ロタキサンズがその力を見せつけました。

守ってはノーヒットノーラン、打っては2本塁打と初出場のGRAND BIG MACSを圧倒。

次回以降のハイレベルな戦いを予感させる結果となりました。

5/6 1 2 3 4 5 R H E
VAMOS 3 6 5     14 14 3
神奈川2位 0 0 0     0 1 0

VAMOSがその力を存分に見せつけた試合になりました。

甘い球をしっかりと捉える丁寧なバッティングがその原動力でした。

セカンド封殺を2度とった神奈川2位の守備は次回大会につながると思います。

雨降る前に終わって良かったです。


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